2016年09月11日

9/11:漫画製作近状

本文25ページ中23ページが着色まで完成しました。
これで残りは2ページと表紙、それから後書きなどを残すだけになりました。
なんだか9月中に出せちゃうんじゃないの?というペースで進みましたが
残り2ページが描き直すページでまだ白紙なのが少し心配だったりも…。

今までの更新が冒頭の2ページ(健全)+コマの抜粋で
ちゃんとエロいページをアップしていないことに気付いたので(すみません…)
個人的にエロく描けたような気がする1ページを載せてみます。

本文19ページ目。
コーチ受ターンが一段落着いて攻守交代の合間の場面になります。
tsaf19_cs_520.jpg

色塗る前の下書きはこんな感じ。清書では微妙にバランス修正してます。
tsaf19_sen_520.jpg


えーと、事後シーンって好きなんです。(この場合『事中』かもしれないですが)
中出しした精液があふれ出る穴、射精後の精液まみれの半萎えちんこ、汗、汁、臭気…などなど
とてもエロいと思うんです。(このページは続けてもう一回戦なので勃起したままですが)
絶頂後、次のコマでいきなり場面が飛んでしまう展開は個人的にちょっと勿体無い…。
射精後のちんこと使い終わった後の穴の描写はあるとないとでは大違いだと思うので
自分が漫画を描く時はなるべくそういうコマを描くようにしたいと思ってます。

あとコーチだけじゃなくて館林にもくぱぁして貰いました。
それと「おなふれ。」の時も描いてたのですが
尻からちんこを引き抜く時に皮が引っ張られて伸びる描写を描くのも最近好きです。
pixivで抜くときにコンドームが引っかかって伸びてる絵を見てエロいなーと思ったので
包茎ならゴムのかわりに皮でやっちゃおう! …みたいな感じです。
館林はCG集の包皮内射精といい皮でやりたい放題出来て楽しいキャラになりました。


とりあえず、こんな感じで攻守交代後の2ページを描けたら本文は完成です。

最初は本編とは別に後日談的に2〜3ページの漫画を分けて描くつもりだったのが
『休憩無しでがっついてるほうがエロいし、本編の流れに交代シーンも入れてしまうか』
なんて思って本編中に攻守交替に変更しましたが
本編と分けて描いたほうが楽だったかもしれません。前後のページ描かなくていいし。

でも本編の流れに入れることにしたから今回載せたページが出来た訳なので
結果的によかったのかな…なんて考えながら
残りのページのコマ割りと構図をどうするか考えたいと思います。
…ただ、不思議と原稿完成間近って別のアイデアがよく浮かんでくるのが困りものです。
ヤンキー催眠とショタに戻って悪戯でやりたいシチュがいくつか浮かんできてます…。
そちらも早く描きたいですねー。
posted by 二瀬ひかる at 10:04| Comment(10) | TrackBack(0) | 同人情報(女性向)